http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=874028 とか見てみたんですけど、回答が理解しにくかったので改めて質問します。 塩化水素HClは共有結合で、二酸化ケイ素SiO2も
イオン結合の定義は陰イオンと陽イオンとの静電気力によって引き合って出来る結合で、 共有結合は電子対を共有して出来る結合とかいてます。 でも共有結合の例のようなところでHClが用いられている。 塩化水素はH+とCl-と
今までは生半可に暗記していましたが、いざ教えるとなると自分で納得している部分を「覚えなさい」ではいけないので、最近必死に原理を考えています。 そこで質問なのですが、共有結合とイオン結合の違いです。今までの質問をかなり
によってエネルギーを受けると性質が変化するという事はとりあえず調べて理解できました. これは,ゲルマニウム結晶は共有結合なので,通常は,バンド理論でいう所の価電子帯に電子が満たされており,エネルギーによって電子が伝導帯に遷移
と習ったのですが、そのように考えると電子が陰性の強い原子の方へ移動してしまい原子間で電子を共有していないのになぜイオン結合している化合物は共有結合性をもつのですか?
NaClはNa+とCl-になるのでがイオン結合, H2は電子を出し合うのでが共有結合なのは何となく納得できます。 しかし,HClもH+Cl-になってイオン結合しそうですが,実際は共有結合。 どうも納得がいかないのです