何年か前は、よく日銀が公定歩合を上げ下げしていたのをニュースで聞きましたが、最近は聞きません。公定歩合はなくなったのでしょうか? それとも、0.1%で据え置きのままなのでしょうか? 教えてください。
とれる政策には、M 増加の他に、公定歩合 の変更があると思うのですが、仮に公定歩合を切り下げた場合、 LM 線はシフトするのでしょうか? 私の考えでは、I(r)の増加分IS線が上方にシフトするので、 LM線が下がらないと
公定歩合って中央銀行の景気政策にとって重要な指標だったと思うのですが、今は完全にその座を無担保コール翌日物などの政策金利に譲った・・・という認識でよろしいですか? だとするとどうしてそうなったのでしょうか。 ちなみに
教えてください。金融資格を受験する予定で勉強していますが、 種類の違う参考書が2冊あり(共に19年度版)、1冊には日銀の金融政策は、 (1)公定歩合操作 (2)預金準備率操作 (3)公開市場操作 の3つがあげられてい
以前はゼロ金利政策でコールレートを誘導していましたが、 解除して今度は公定歩合の引き下げが行われました。 なぜ、またゼロ金利ではなく、公定歩合の引き下げなんですか? お手数ですが、分かる方の回答をお待ちしています。