インターネットで暗視野光学顕微鏡の存在を知ったのですが、これは標本を乾燥させなくていいらしいのですが本当ですか? 今手元にあるちょっと古い本には、この世で一番解像度が高い顕微鏡は電子顕微鏡(透過型電子顕微鏡、走査型
こんにちは。 光学顕微鏡の原理について疑問をもってしまいましたので、質問させてください。 光学顕微鏡は、まず対物レンズで試料の『倒立の実像』をつくり、そこの実像を接眼レンズで『正立の虚像』としてみているものだと思い
学校の課題でミクロの世界のことについてレポートを書いているのですが、まずなぜ光学顕微鏡はある程度以上小さなものが見えないのかが良く分かりません(光の波長に関係があるようですが・・・)。後、電子顕微鏡はどのような仕組みで
光学顕微鏡について調べていると次のような記述がありました。 『光学顕微鏡の分解能の限界は、可視光線の波長によって理論的に100ナノメートル程度に制限されており、それより小さな対象を観察することはできない。』 この
光学顕微鏡を使って顕微分光なんてできますか? 本などには可能と書いてあったのですが実際のところ 市販の顕微鏡に分光装置を…なんてどうなんでしょう? ひとつのシステムとしてじゃないと無理かなと。 具体的には顕微PL
顕微鏡には大別すると電子顕微鏡と光学顕微鏡がありますが、それぞれどのような長所・短所を持っているのですか? 倍率などでは圧倒的に電子顕微鏡のほうが優れているはずなのに、光学顕微鏡も今日まで現役を守り通しているということ
今度、授業で顕微鏡についてやるのですが 色々みていると光学顕微鏡やビデオマイクロスコープ、電子顕微鏡などの名前が見当たります。 これらの違いって何なのでしょうか??
細胞内で、電子顕微鏡でしか見ることができないものと光学顕微鏡で見れるものを教えてください。 つまり、電子顕微鏡の方が性能が高いと思いますのでその見れるものの違いを教えてください。
光学顕微鏡でテストパターン画像を取得し、ラインプロファイルを取得し明るさ(縦軸)を規格化しました。明るいところ(テストパターン)の信号を1とするとパターン間で得られる信号は0.7以下であれば「分解能がよいと見なせる」と