今の福島原発に関するテレビ放送を見ていると使用済み核燃料も発熱するので水で冷やさないと放射線を出し続けると言う事のようですが、それなれら今盛んにテレビで言われている使用済み核燃料の地層処理では放射線の空中飛散は防げると
使用済み核燃料棒からもプールの水を蒸発させてしまうほどの熱が放射されている事をしりました。 それを長さ10cm程に切断し、放射線が漏れ出さないように鋼鉄と鉛でコーティングして販売できないのでしょうか? 私の住む北海道で
福島原発の3号機の写真を見て、疑問に思ったのですが、 4階にある使用済み核燃料の貯蔵プールの床が抜けている可能性がないですか? 1メートル以上ある外壁が吹き飛んだのですから、床が抜けても不思議ではありません。 4号機と
使用済み核燃料は、現在約1万4000トンもあり、毎年約1000トンも発生するとのこと。これらは、単に置いておけばよいのでなく、まだ核反応が続いており、冷やし続けなくてはならないという。それなら、そこで発生する熱を利用し
使用済み核燃料の中間貯蔵施設、青森県が受け入れを表明とのことですが、新聞記事、ネットでのニュースを読んでもなんかしっくりしません。 三村知事は、受け入れの前提として、核燃料サイクル政策の堅持や50年後の搬出について
現在、これらは原子炉建屋内に保管されていますが、これは全く原子炉と隔離された別の場所に保管すべきではありませんか? これを法律的に義務付けるべきではありませんか?
使用済み核燃料を数万年密閉しつづける技術は開発済みなのでしょうか? 安定した地層数百メートル地下に隔離の予定とは聞いています。 数万年間安定な地層が地球のどこかにあるとは思えませんが、安定した地層があったとしても 数
福島原発には、使用済み核燃料棒が4,000本位あるそうですが、なぜ、チェルノブイリ事故の ときのように、コンクリートで、原子炉を覆い隠さないのですか? 疑問 1.原子炉をコンクリートで(20m位の厚さで)周りを覆った時
福島原発3号機の使用済み核燃料プールと、その中身はどこに行ったのですか?