佐伯泰英さん著書の吉原裏同心シリーズの9と10、狩りシリーズの13にあたる題名を御存知の方、いらっしゃいましたら教えていただけませんか?
時代小説が大好きで、司馬遼太郎と池波正太郎はすべて読みました。現在、藤沢周平作品を読んでいます。 昨日も書店に行ったのですが、佐伯泰英フェアーと銘打って、たくさん並んでいました。ぼつぼつ新しい著者の作品も読んでみようか
佐伯泰英さんの居眠りシリーズを現在読んでいる40代の女性です。 もともとはNHKのドラマのファンで読み始めたのですが、原作のほうがとても面白く、ここ1ヶ月でもうすぐ全巻読み終えてしまいます。 こんなに時代小説にはまった
横浜が舞台になっていたり、横浜の歴史が分かるような小説や映画は ありますでしょうか? 年代は問いません。 お暇に回答いただけると嬉しいです。
佐伯泰英の居眠り磐音江戸双紙シリーズにはまり、12巻まで読みました。23巻まで発売されているようですが、23巻で完結なのでしょうか? 23巻を売っている書店が近くにないので確認できません。
タイトルどおり、19世紀ぐらいの中国を舞台にした小説を探しています。 歴史小説や偉人をモデルにした重たい文学ではなく、ライトノベルまでは行かなくてよいですが、 小説、と言う感じの物が好みです。 今まで読んだ中では一応ラノベですが 藤木凛
主人公や、主人公の周囲の人間でいつもは 「のほほん」としているのに、いざ事件となったら 「知力」や「体力」で乗り切る話を探しています。 読んだことのある本から言うと 佐伯泰英の「居眠り磐音江戸双紙」の磐音 田中芳樹の
私が面白かったのは・・・、 池波正太郎先生の『剣客商売』と『鬼平犯科帳』、 佐伯泰英先生の各シリーズは読んでいます。いやーおもしろい。 最近読んでよかったのは荒崎一海先生の『闇を斬る』シリーズでした。 是非皆さんの
こんにちは。はじめまして。 このごろ、自分でも不思議なくらい時代小説を読み出しました。いまのところ、のらりくらり素浪人風、実は剣の達人、みたいな主人公のものを楽しんでおります。これから、少し連載の長いシリーズものを読んでみたくなりました。と
こんにちは。 時代小説が好きで、読んだ中では平岩弓枝さん、宇江佐真理さん、宮部みゆきさんが好きになりました。 それで、宮部さんの文章力とか構成力はとても素晴らしいと思うのですが、霊とか化け物が出てくるような超能力系時代小説は私にはしっくり