位相空間(X,Ox)と(Y,Oy)で、全単射f:X→Yに対して、fおよび逆写像f^(-1)がともに連続であるときfを位相写像といい、f:X→Yなる位相写像が存在するとき、(X,Ox)と(Y,Oy)は同相(同位相)である
独学で位相空間を勉強していますが、さっぱり分かりません。 参考書を読んでも、何がなんだか分からなくなってしまってる状態です。 まったく分からない相手に教えると思って、教えてくださるとありがたいです。 否定の線―が上に
(X,T),(Y,U)を位相空間とし、fをXからYへの写像とする。 このとき、Xの部分集合Aに対し、f(cl(A))⊂cl(f(A))ならば、 fが(X,T)から(Y,U)への連続写像であるといえますか? ※cl(