短歌を作られる方は、大体「古い日本語」を使われているようです。 この古い日本語の仮名遣いは、 明治に制定され教育を受けった「歴史的仮名遣い(旧仮名遣い)」ですか。 それとも、もっと古い「定家仮名遣い」ですか。
短歌では新旧仮名遣いの混同はいけないと言われていますが、その論拠がもうひとつわかりません。特に文語を新仮名で表記する場合、例えば、「閉づ」「恥づ」「出づ」なども「閉ず」「恥ず」「出ず」と表記するのが正しいことになります
丸谷才一氏が作品で旧仮名遣いを使用し始めたのはいつからでしょうか? 確か、記憶違いでなければ、文壇に登場した当初は現代仮名遣いだったと思うのですが。 また、旧仮名遣いに拘る理由は? ご存知の方、コメントください。
こんにちは。 中学生の問題集の問題について教えてください。 (1) 「諸矢をたばさみて的に『向かふ』」を現代仮名遣いに直すという問題です。 「向かふ」は「向こう」と直したらなぜだめなのでしょうか? au は ou に
・問ひて言はく ・さうらふらん ・興じき これを現代仮名遣いのひらがなに直すとどうなりますか?
旧仮名遣いはいつ、どのような考えで新仮名遣いに変更されたのでしょうか。また新仮名遣いを使わなければならないといったような規則or法律(?)が存在するのでしょうか?よろしくお願いします。