読んだので) 2.仏陀自体は経典を書かれた事は無いのですか? 3.最初の経典が書かれたのは、仏陀が入滅してから100年後ですか? 4.仏教史から見て、仏陀の初期教団が何らかの格闘技をやっていた事実が書かれている経典が
般若心経・法華経・大集経など、~経といったお経は 全体でいくつぐらいあるのでしょうか。 教えてくださいよろしくお願いします
スッタニパータは釈迦の直説の経典という意見がありますが、これは正しいのですか。自分は、経典は全部釈迦の没後にできたものと理解していましたが。ウィキペディアをみてみても、古いとは確かに書いてあっても直説とは書いてないよう
、 http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5114865.html のNo.2です。 ここに、 >>仏教の目的は、「成仏」、つまり、お釈迦様と同じ境地、境涯に至るというです。 お釈迦様の境地、境涯というのは
お釈迦様は抽象論について無記という態度をとって、これを説かなかったとされていますが、この「無記」の内容を具体的に教えて頂きたいと思います。 また、数多くある大乗の経典にはかなり抽象的な内容のものもあるようですが、無記の
新約聖書の福音書に相当する仏教書は「スッタニパータ」なのでしょうか? 中国には入らなかった為、日本にも影響を与えなかったそうですが 東南アジアの仏教国では、人生の節目節目に読まれるとか。 少し読んでみましたら、何だか
大乗仏教の経典類の大部分は、直接釈迦の言行を記録したものでないのは明らかだと思うのですが、どういう成り立ちであるという建前で流通していたのでしょうか? あるいは著者や編纂者、編纂年月日が明記された大乗経典というものも