今日、カタラーゼ(酵素、生体触媒)と二酸化マンガン(無期触媒)の比較の実験がありました。基質は過酸化水素水です。 二酸化マンガンは無期触媒だから、温度やPHに左右されないはずなのに、煮沸した二酸化マンガンは反応後まわり
40年程前にマンガン電池の構成物に二酸化マンガンと記憶していた。最近高校科学の本を読むと酸化マンガンとなっていた。二つは別のものと承知しています。会社、時代によって変化してきたのか?マンガン電池は2種類あるのか?酸化
2つの試験管にそれぞれ酵素液1mlをとり、片方に塩酸1mlを加え、もう片方に水酸化ナトリウム水溶液1mlを加えたとき、 二酸化マンガンと酵素について、どのような性質があるんですか? 教えてください!!
高校3年の化学の家庭教師をしているものです。 よく触媒として用いられる二酸化マンガン。 教科書によってはMnO、または、MnO2と明記されているそうです。わたしも詳しいことは分からないので、教えてください。お願いし
実験で粉末の二酸化マンガンを使用しているのですが、使用後の処理が分りません。フラスコについた二酸化マンガンはどう処理すればいいのでしょうか?廃液に洗い流してもよいものなんでしょうか?どなたかご存知でしたら教えてください。
酵素には最適pHがあるので、pHが低かったり高かったりする過酸化水素水にいれても、反応が小さいのは理解できますが、 pHは反応と関係ないとされている無機触媒(二酸化マンガン)を同じくpHが低かったり高かったりする
マンガンは黒色だけだと思っていたところ、緑色もある。ということが高校の教科書に書かれていました。 その他にマンガンなのに色がついてるマンガンってあるのでしょうか? 一酸化マンガン:緑 二酸化マンガン:黒
ブタの肝臓片1gを入れる (3)3%の過酸化水素水3mlに煮沸したブタの肝臓片1gを入れ、これに少量(約0.1g)の 酸化マンガン(二酸化マンガン)を加える (4)3%の過酸化水素水3mlに加熱した酸化マンガン(二酸化