二葉亭四迷の『浮雲』の「はしがき」でわからないところがいくつかあります。簡単に意味を教えてください。 「薔薇の花は頭に咲いて活人は絵となる世の中」 「三宝荒神さま」 「始末にゆかぬ浮雲めが」 「黒白も分かぬ烏夜玉(
二葉亭四迷の作品の中で靖国神社が出てくる作品は何なのでしょうか? あと、「D坂の殺人事件」は誰が書いたんですか??
ふと会話が途切れたとき「天使が通った」といいますが、この「天使が通った」という表現が二葉亭四迷の作品のなかに出てくると聞きました。 なんという作品かご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。 よろしくお願いし
課題が出て自分は二葉亭四迷の『浮雲』と森鴎外の『舞姫』2作品から自分なりの考えを書いたのですが、「努力はうかがえるが間違っている」、と一蹴されてしまいました。正直、国会図書館などへ行ってもどんな資料を見たらいいのか
高校生のときに習った文学史に出てきた有名な作品の作品名が思い出せません。近代の文学(明治~昭和)だと思います。 先生の説明だけは覚えているのですが、手がかりはそれだけです。 先生の説明 「この話に出てくる家は一階と二階で実は表しているものが
中村光夫著「日本の近代小説」で、 森鴎外の「舞姫」という作品が本当に提出した問題は、二葉亭四迷の「浮雲」が提出した問題の裏面をなす、とあるのですが、共にどういう問題を指しているのでしょうか。意見を聞かせてください。