お分かりの方、教えて下さい。お願いします。 【問題】 袋の中に赤球6個、白球5個が入っており、無作為に玉を2回取出す作業を行う。第1回目に赤球を取り出す事象をA、第2回目に白球を取出す事象をBとする。 (1)1回目
数学を、趣味で勉強している者です。宜しくお願いします。 例題 確率pで成功する(1-pで失敗する)実験を2回行なったとき 事象A:1回目が成功である (2回目は問いません) 事象B:2回の結果が同じである(2回とも
統計についての質問です. 相関があると見えて実は相関がない.逆に,相関がないと見えて実は相関があるというような事象について,事例を挙げ,仲介される,あるいは仲介されない要因を鑑みつつ考察せよ. という問題を出され
確率で「試行の独立」「事象の独立」2つの関係を教えて下さい。 「試行の独立」は、2つ以上の試行が他の試行に影響を与えない場合のこと。 「事象の独立」は、P(A∩B)=P(A)×P(B)が成り立てば独立、成り立たな
統計数学ででてきたんですが、全事象と事象全体の解釈、意味の違いがどうもわかりません。友達に聞いたんですが、たとえばサイコロ1個の目の出方は、全事象では「1~6のどれか」が出る目だけど、事象全体になると、「7でも8でも
根元事象 根源事象 どちらが正しいですか? 教科書では根元事象、wikipediaでは根源事象と書いてありました。 日本語として根元と根源の意味の違い、使い分け方も教えてもらえるとうれしいです。