中島義道氏による、人生論の代表作(主著)は何でしょうか? つい先日に軽く立ち読みした、中島義道による『カイン―自分の「弱さ」に悩むきみへ』が面白かったので、これと同じ流れの代表作を読みたいのです。 なお、いままでに
ぼくは高島俊男さん、中野翠さん、曾野綾子さんなどのような確かな知性に裏打ちされた鋭い批判精神のある随筆(エッセー)が大好きです。 こんな自分にあいそうなおすすめエッセーはあるでしょうか?
中島義道先生の「無用塾」に関して何かご存知の方が いらっしゃったらお教え下さい。メンバーの方がこの 中にいらっしゃらないでしょうか?
哲学関連の本を最近読んでいますが、紹介されている人の多くがすでに無くなった人です。 いま、活躍している哲学者はたとえばどのような人がいますか? 宗教家ではなく、純粋に哲学者ということで知りたいので、よろしくお願いします。 また、どのようにし
訳あってひどく落ち込んでます。 何かヒントをみつけるために久しぶりに自己啓発の本を読んでみたいと思います。 以前に中村天風さんの本を読んだのですが、あまり精神が弱い人向けでない気がしました。 もともとやりたいことがはっきりしてる人が前に突き
「命は大切だ」とか「生きているだけで素晴らしい」とか言う人が嫌いです。
を言う人が嫌いなのか、うまく説明することができません。この私の気持ちを説明しているような本などはありませんでしょうか。中島義道さんなどが書いているかも…と思って探してみましたが、見つけることができませんでした。 また
該当するカテゴリーが難しいので書籍で投稿させてもらいました。 当方大学生でして、一般教育の授業において人間が眠るときに見る「夢」や、日々刻々と流れている「時間」に関して大変興味を持ちました。 とても抽象的な質問で申し訳ないのですが、これら
た瞬間がフラッシュバックしてきて、今にも押しつぶされそうになりました。 今現在、その感覚を紛らわすために質問を書いています。 単に蒸し暑くて去年を思い出したせいか、はたまた昼に読んだ、中島義道さんの『カイン』のせいか
中島義道先生が著書やコラムなどでくりかえしとなえられている、「わが国の社会現象つまり、列車内の放送、町中の無様な数々のたて看板、のぼり旗、標語、BGMの氾濫」に反感を持っておられる方は日本人の何割くらいおいででしょうか
これは私の純粋な興味から聴くのですが、皆さんは落ち込んでいる時や悲しい時、または何でもない状態の時でも、ふと本を手にとって、勇気づけられたり、元気づけられたり、もっと大げさにいえば、人生のその後の方向性がまったく変わってしまったような本との