中央公論新社C★NOVELS「これは王国のかぎ」(荻原規子著)新装版について
6/25に「樹上のゆりかご」のノベルズ版が中央公論新社C★NOVELSから発売されましたが、 「これは王国のかぎ」のノベルズ版の新装版(挿絵が漫画絵)はそれと同時発売ではなかったのでしょうか? 「樹上のゆりかご
三田文学、中央公論等の雑誌が所蔵されているところがわからなくて困ってます(>w<)
『三田文学』、『文学』、『文芸春秋』、『改造』、『中央公論』をそれぞれ大量に所有している大学や図書館をご存知の方いらっしゃいませんか?大正、昭和期のものを広く探しているんですが、いまいち探し方がわからなくて。検索かけて
だいぶ前に中央公論社(現・中央公論新社)が刊行していた『藤子不二雄ランド』という本があるのですが、その本の表紙を携帯電話のカメラで撮って自分のホームページで公開した場合は、著作権とかの違反にはなる可能性はありますか
中公新書には、講談社現代新書のように栞はついていますか(書店で貰えるものは除く)?
日本の近代(幕末から太平洋戦争終結にかけて)について書かれた本で、なるべく特定の史観に偏っていない本でお薦めのものがあれば教えてください。歴史家は誰しも何かしらのイデオロギーを持っていると思いますが、極力公平な観点から書かれた本が読みたいで
知り合いから聴いたのですが、夏目漱石の義父 三田林蔵(三田平凡寺)が「我輩も猫である」という本を書いたらしいのです。 しかし、どこを検索しても、ヒットしません。 ご存知のかた、詳しく教えてください。
小室直樹氏も何かの本で似たようなことを仰っていたと思いますが、実際のところはどうなのでしょう? どなたかお教えください。 http://www.kbmgroup.co.jp/kyouiku/pdf/siryou-02.pdf