数学を受験科目としている受験生です。 「1対1対応の大学への数学」の中に、不等式に関するところで、 「│x+y│≦│x│+│y│は三角不等式という名前がついていて、各所で応用される。」 との記述があったのですが
お世話になっております。合成公式を使った三角不等式で、角がx±aの形になった時の、角xの値の範囲の求め方がいまいちうまくいきません。 例題 0≦x<2π の範囲で不等式 sinx≧sin{x-(π/3)}を解け
Pi = (xi, yi) ∈ R^2 with i = 1, 2, 3 に対し て以下の三角不等式が成立することを示せ。 d (P1, P3) ≤ d (P1, P2) + d (P2, P3)
おはようございます。 三角不等式、|a+b|≦|a|+|b| は、三角形の辺の長さの間の関係から 示されるそうですが、三角形の辺の長さ(の間の関係)と、 |a+b|≦|a|+|b| が、どうつながるのかが分かり
x、yともに実数のとき、|x|-|y|≦|x+y| この不等式を三角不等式を使い証明しろという問題があるんですが、やり方がいまいちよくわかりません。どなたか分かりやすく説明してくれる方いませんか?
|a-b|<=|a|+|b|を三角不等式を使って証明しろという問題なのですが、どうやって証明すればいいのでしょうか? 証明できなくて困っています。 教えてください、お願いします。