三相交流回路で、2線だけ取り出した場合には、どんな電流が流れるのでしょうか? 三相交流は、3線とも行きの電流で、帰り線は相殺されて不要になっている理屈らしいですが、 この内の2線をとって、200Vの負荷を接続した
1.不平衡三相交流回路の電力を測定する場合に必要な注意点とはなんですか? 2.電力測定器に及ぼす波形ひずみ、周波数の影響はどのようなものがあるのですか? 3.三変圧器のうち、1個が故障した場合、二変圧器で給電すると定格
三相交流回路について勉強している大学生です。 少しわからないところがあるので、質問いたしました。 (1) Z1=Z2=Z3=5R/9の、Y型三相負荷に、 線間電圧が実効値で100Vの対称三相電源に接続したとき、4
多相交流回路の多くは三相交流回路らしいですが、これは何故ですか? 又、モータの回転子、固定子に用いられてる鉄心には積層鋼板が用いられているそうですが、何故積層しているのですか?
いま電気工事士の試験勉強をしているのですが、 三相交流回路の電流、電圧の関係について理解できません。 参考書を見ると Y結線では相電流と線電流は等しく(相電流=線電流)、 △結線では相電圧と線間電圧が等しくなる(相
三相交流回路の線間電圧について 三相200Vの交流電源に負荷RL直列回路がY接続されているとき, 三相200Vの「200V」とはどこの電圧か.また,それはなぜかを答えよ という問題で,どこの電圧かというのは線間電圧な
参考書を見ても理解できなかったので質問させて頂きます。 交流三相三線式の問題なのですけれど、デルタ結線で相電流間にはそれぞれ抵抗Rが一つずつ負荷としてかかっています。その結線をうえからA,B,Cとおくとき、(Bが中性線
今年工場の電気設備部門に入った工業高校卒の新米です。 三相誘導電動機の制御盤なのですが、Y-△始動回路をMCを使って構成しています。 もし三相電源にそのまま電動機を接続すれば電動機の抵抗分が各相に等しく存在するので平衡
この問題がどうしても解けません。 解る方、解き方を詳しく教えてください。お願いします。 容量30kAの単相変圧器3台をΔ結線して負荷に供給していたが、1台の変圧器が故障したためV結線にしたとすると、負荷に供給できる