、「記紀」も万葉仮名で書かれていたのなら、なぜ万葉集が読めなくなっていたのか。それとも、「記紀」自体の読み方も一度途絶えてしまったのか。あるいは、その本自体が間違っていたのか。どなたかお教えいただければ幸いです。
こんばんは。 現在日本は、平仮名とカタカタと漢字と数字を使って会話していますよね。 昔は、萬葉假名という種類を使っていたそうですが、どうして今は萬葉假名が使われていないのでしょうか? 萬葉假名をネットで検索したところ
国語学を勉強している者です。 今、萬葉集で助詞として使われる「者」について調べています。 「者」はハと訓む万葉仮名ですが、和歌の中には下記のようにバとして解釈されているものが多くあります。 獨耳 見者戀染 神名火
仮名遣いの変遷過程を簡単に説明してください。例>万葉仮名、あめつち、五
仮名遣いの変遷過程を簡単に説明してください。例>万葉仮名、あめつち、五十音図、いろは歌、ていか仮名遣い、歴史仮名遣い、現代仮名遣い
博物館・美術館の展示(古い短歌の料紙・短冊や物語の巻物、漢字仮名混じり文など)を「頑張ってなんとか読めるくらい」の知識を身につけたいと思っています。書道(仮名)の教本を買い、独学でと思ったのですが続きません。万葉集原文をなどと高度なことは望
たのしい万葉集のサイト(http://www6.airnet.ne.jp/manyo/main/) を、見ていたところ、仮名(まんようがな)一覧表がありました。 【き】の例では 甲 : 支、伎、岐、企、棄、寸、来、杵、服、刻 乙 : 貴、
久堅之 雨毛落奴可 蓮荷尓 渟在水乃 玉似有将見 訳と解説を おねがいいたします
日本は昔、中国から漢字を取り入れ、平安時代頃に仮名を編み出しました。 最初、どういう経緯で、方法・法則で仮名を作ったのでしょうか。
日本の文化を守ると言っても、 歌舞伎や茶道や日本料理を守れと言う人がいる一方で、 現代では、万葉仮名やちょんまげや土偶や埴輪を守れと言う人はいないわけですが、 日本の文化を守れと言う人はどのような基準で 守るべき文化と