電磁誘導の法則(マクスウェルの方程式)とローレンツ力は矛盾すると思うのですがどうでしょうか? 【図の説明】 棒磁石が垂直に置かれ、棒磁石の軸の中心上に辺a,b,c,dからなる巨大なコイルがあります。 コイルを水平方向に
フレミングの左手の法則(ローレンツ力)とマクスウェル応力の関係について
フレミングの左手の法則(ローレンツ力)とマクスウェル応力の関係について モータ等の力やトルク(電磁力)発生の原理として、コアレスの物ではF=BLI(フレミングの左手の法則)と鉄心付きの物(電磁力)ではマックスウェルの
正の荷電粒子に働くローレンツ力 金属の導体を電気が流れるときは、実際に移動するのは電子で、正電荷を帯びた粒子(陽子など?)は動かないはずですから、正の荷電粒子に働くローレンツ力を求めるような問題では、正電荷を帯びた
ローレンツ力がマクスウェル方程式に含まれないのはなぜですか?
マクスウェル方程式はそれだけでは電磁気学の全てを表すことが出来ず、 ローレンツ力を含めて初めて電磁気学の全てを記述出来る。 そうなのですが、ローレンツ力がマクスウェル方程式に含まれないのはなぜなのでしょうか? 電場と
ローレンツ力の向きと大きさを求めよ。 という問題があるんですが、このローレンツ力を求めるときに f = evB がローレンツ力なので電子の電荷がe、導体棒の速さがvで、磁界がBだからこれが答えだと思ったのですが、 この前に
置く。 (静磁場Hの大きさは一定) この空間の中央に置かれた電子に働くローレンツ力Fを計算せよ。 < これは わかります。 問2> 上の電子は、どのような運動をするか。 < これが わかりません。 よろしくお願いします。
ローレンツ力の式 F=q(E+V×B)でVは「電子の速度」と電磁気学の本に記載されています。しかし電子の座標から見て磁場が静止しているか運動しているかは分からないのでは? 電子の座標から分かるのは磁場の変化でけではない
2003年入試 筑波大 大問2 問5の問題についての質問です。 問4で磁場中を回転する導体棒中の電子に働くローレンツ力(f=qvB)を求めさせます。 問5で 「前問で求めたように,磁場中を運動する金属棒中の自由電子には