マクシミリアン・ロベスピエールは恐怖政治を行いましたが最後にクーデタであっさり処刑されました。逆に言えば反対派が数多くいた、ということですが、それならばなぜほとんど一存で多くの人をギロチン送りにできたのでしょうか
ロベスピエール、 独裁で、徴兵制に反対した人間をいっぱい殺したけど、 それはフランスのためで、 それなのに処刑されちゃったから。
見て下さってありがとうございます。 この度、大学で「ロベスピエールと黒人解放奴隷」というテーマでレポートを作ることになったのですが・・・ ロベスピエールと黒人解放奴隷についての接点が全く分からず、困っています
ナポレオン失脚を予言したとも言われている女占い師マリー・ル・ノルマンのところに、ロベスピエールやサンジェストも足繁く通っていたという話を聞きました。 しかし、ふと疑問に思うのですが、啓蒙主義全盛の時代にあの
コンシェルジュリーに行ったときギロチンで処刑された人の一覧を刻んだ壁のある部屋があったのですが、 ロベスピエールの綴りがRobefpierreになっていました。 肩書きはEx-depute a la
大学の卒論で、ロベスピエールについて研究することになりました。数日後に中間発表なのですが…。 参考文献はいくつか手に入れたのですが、資料としてのロベスピエール演説集や、書簡集などを、どうやって手に入れたらいいかわかり
ジャン=ポール・マラーについて調べています。 池田理代子さんのベルサイユのばらには登場していないでしょうか。 実名のままか、別名で起用されているか、もし何かご存知でしたら教えてください。 よろしくお願いします。
社会契約論でおなじみのルソーの思想は、どんなんやろか?自然回帰みたいなもんやろか? なんで個人の自由を掲げているのに、全体主義的な社会を提唱しておるんや?謎や。
フランス人は、フランス革命を知らない人が多いって本当でしょうか? 日本人は、子供でさえ、ベル薔薇などで、かじり程度で知ってたりするのですが・・。