最近の絵本ではないのですが、昔読んだカメレオンが出てくる絵本を探しています。読んだのは病院の小児科だったので、10年くらい前のはずです。 覚えているのはカメレオンが出てくることと、そのカメレオンがおそらくいろんな色や模様の体になって、最後に
シェル・シルヴァスタインの「ぼくを探しに」と同じようなはなしで、あるかけら(部品だったかもしれません)が自分は何のカケラ(部品)なのか探しに出る旅で、最後はやっぱり、最初の姿が一番だ!っていうお話です。 ただ、違うところはすっごくカラフル
「自分の価値観だけで人を判断してはいけないよ。みんなそれぞれ違っていて,それがいいんだよ。」そういうことを子どもたちに伝えるような絵本を知りませんか?
レオ・レオニさんの作品で小学校の国語の教科書に 教材化された作品を教えてください。 「スイミー」は知っているんですが… よろしくお願いします。
フランス語の文章の中でニュアンスが微妙に分からない箇所があるのですが教えて いただけないでしょうか?? Voix off : Leonie a connu Francis a l’ecole Charles-de-Gaulle;elle n
鮮やかな色使いでちょっと大きめの「やどかりのひっこし」が内容の絵本を探しています。私の記憶では作者がレオ・レオニだったと思ったのですが、ネット上で探しても見つかりません。どなたか教えてください。