3リンク式サスペンション(ラテラルロッドを使ったもの)は部品点数が少ないことが長所。 短所としては車高が上下した際に車体とホーシングが左右にずれることだと思います。 これに対して4リンク式サスペンション(横からの力を
私は今HONDAのF30タクトに乗っているのですが、このタクトのFサスがボトムリンク式サスなのですが、あんまり評判が良くないです。自分でも今まで友達のアドレス、ディオSR(だった気がする。ディスクブレーキのやつ)レッツ
サスペンションで、ダブルウィッシュボーンとトーションビーム、マルチリンクってなんですか?どっちがいいんですか?詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。
、スプリングは独立していたので可能の様な気がするのですが・・サスペンション機構はマルチリンクビーム形式です。取り替えてもらったお店はジェー○スです。それから以前フロントのみサスペンション交換をお店に問い合わせたところ、「バランスが
リトルカブに乗っています。 この間、フロントフェンダーが割れてしまったので交換しようと思い、フロントフェンダー周りのネジやボルトを外していたらフロントサスペンションを固定しているボルトも外してしまいずれてしまいました
最近のFF車のリアサスペンションにはトーションビームが多く採用されていますね。 トーションビームといえば、構造がシンプルで安価でコンパクトに作れるけれど走りはそれなりというのが私のイメージなのですが、今や1.5~2Lの
あるような感じを受けます。 で、質問なのですが、俗にいう"5リンクリジット"と、BMWの言う所の"5リンク式サスペンション"という物はまったく別の物と考えてよろしいのでしょうか? お詳しい方がいらっしゃいましたらお願い
いるのでしょうか? ブレーキはともかく、サスペンションの構造的な事は全く分かりませんが、そんなに違いがあるのか疑問に思ったので質問しました。 一応、3000ccクラスのセダン(リアがマルチリンクとディスクブレーキ)と