有効電力にならないリアクタンス電流が流れることで 力率が悪くなると、教科書に書いてありますが、リアクタンス電流とは、何なのでしょうか? 単純に電流電圧の位相のズレの解釈ではいけないのでしょうか?その単純な頭では、力率
こんにちは。 現在回路の基礎を勉強している者です。 水晶振動子のリアクタンスの周波数特性について教えてください。 |- R1 - L1 - C1 -|
誘導性リアクタンスでも容量性リアクタンスでも ω(2πf)を使いますがこの理由がわかりません。 2πはラジアンで360度すなわち1回転というのは 理解しますし、これにf(周波数)を掛けるという事は 1秒間の回転数になる
特定の周波数で使う変圧器ならば,巻線の誘導的な性質は,(インダクタンス[H]でなく), 相互リアクタンス(磁化リアクタンス),漏れリアクタンス[Ω]で表すのが便利である。 とありましたが、これはなぜですか?
誘導リアクタンスはコイルが誘電起電力を発生させ、電源とは逆向きの電圧(擬似的な抵抗)を生じるのは分かるのですが、どうしてωLを使うのかがわかりません。ωLでどうして抵抗を求められるのかわかる方おられましたら、ご教授
として解くべきなのか、それともBL,BCのまま解いていくべきなのでしょうか? 私はBL,BCのまま解いてみました。 合成リアクタンスX=(1/-BLj)+(1/BCj)=(BC-BL)/BCBL よってサセプタンスB
6kV高圧ケーブルシース電流の計算式にパラメータなる相互リアクタンスの一般的な数値(Xm=導体とシースの相互リアクタンスΩ/km)とシース抵抗値Ω/kmを教えてほしい。14sq~60sq程度の表があれば大変参考になり
インダクタのインピーダンス jωL 誘導リアクタンス ωL この二つは、何が違っていて、 どのような計算で使うものなのでしょうか?
業務でスライダックで電源電圧を変えてモータの試験を行っています。 使用しているスライダックのリアクタンスを計算したいのですが、以下の通りで良いのでしょうか? 条件 ・電源の周波数は60Hz ・スライダックの入力:3相
リアクタンスの計算にでてくる 2π の理由がわかりません。 誘導性リアクタンスの場合は 2πfL で容量性リアクタンスの場合は 1/2πfC です。 この式の両方にでてくる 2πf は角周波数のことでさらにこの中の 2