マハーバーラヤとラーマーヤナの作者がどこにも書かれていないのですが、不明と言うことですか。マハーバーラヤとラーマーヤナがヒンドゥー教の聖典であるならばそれも納得なんですが・・。何か本では言明を避けているみたいです。
インド神話のマハーバーラタやラーマーヤナなどは漫画化されてるんでしょうか? 御存知の方いらっしゃったらタイトルなど教えて下さい!
マハーバーラタ、ラーマーヤナを子供向けに書いた本を探しています。 ないでしょうか?
平凡社東洋文庫からインドの叙事詩『ラーマーヤナ』が翻訳されていますが、amazonのあるレヴューに完訳とあり、一方別のレヴューでは翻訳者が死んだために未完とあるのですが、実際のところどうなのでしょうか。
「ラーマーヤナ」の物語の結末の悲しい結末が 詳しく知りたいので、教えて下さい。 最後、ラーマとシーターはどうなるんでしょうか?
高校生のものです。 ヒンドゥー教の聖典は、 二大叙事集の「ラーマーヤナ」「マーハーバラタ」 で正しいでしょうか? 僕は、「マヌ法典」だと思っていたのですが・・ 叙事集が聖典というのも、変だなぁと思うので
ラーマ王子やメガナダという人物、猿の軍団が出てくる、インドあたりの古い物語だったと思います。 昔読んだ本なんですが、タイトルを忘れてしまいました。ご存知でしたら教えてください。
英語で書かれたタイのガイドブックにlak meuangというのと、khon meuangというのが出てきて、意味がわからず困っています。祭りに関係のある言葉のようなのですが……。
ケチャックダンスは有名ですが、このダンスは近年観光客集客のために外国人(ドイツ人?)によって創作されたダンスだと聞いたことがあります。詳しいことを知っている人がいましたら教えて下さい。
以前、あるインド人の方から 「人間のできるのは努力だけである。 結果は神のみぞ知る」 という言葉がヒンドゥの書物にある というような事を聞きました。 その出典がお分かりの方、教えていただけませんか?