ライゲーションにおける配列の特異性についてです。 DNAセンス鎖に連続的にハイブリダイズする2つのアンチセンスプローブをハイブリダイズさせ,ライゲーションし2つのプローブを結合させることを考えています。 この場合
制限酵素処理に比べて、 なんか連結反応(ライゲーション)って難しくありませんか? どうなんでしょう。ただ単にそのような酵素処理系ってだけなんでしょうか? それとも、やっぱり単に僕の腕が悪い&勉強不足だけなのでしょう
平滑末端同士のライゲーションは効率が悪いのであまりやらないものなのでしょうか? 上手な人や運がよいときはどのくらいの確率で成功するものなのですか? 経験者の方教えてください。 ゲル切り出し後、SAP(promega製
ライゲーション→トランスフォーメーションが上手くいきません. トランスフォーメーション後のプレートにはコロニーは沢山生えてきます.ネガティブコントロールとしてベクターのみでライゲーション→トランスフォーメーションすると
ベクターには最適インサートのサイズがあるのは何ででしょうか? 直感的にはきってつなぐだけなので、物理的には長さは関係ないと思うのですが。 またライゲーションを行うことを予定していますが、短いインサートから先に挿入されて
SiRNA(2本鎖のオリゴ)をプラスミドベクターに挿入しようと思ってます。 そこでライゲーションの方法ですが、普通にT4DNAリガーゼを使ってもできますでしょうか。 プラスミドはDNAですが、挿入するのはSiRNAなの
ライゲーションをしようと思っているのですが, 制限酵素で切断したベクターをCIP処理、フェノクロ・エタノール沈殿後、-20度で保存したものがあります。 約2週間前になるのですが,このようなベクターをライゲーションに