ユングの集合意識とかの話は、心理学という学問のなかではどのように扱われているのですか?科学的に検証しようがないからただの血液型占いとかの似非科学とおなじなのでしょうか?客観的な根拠はあるんでしょうか?
最近ユングについての本を読んで思ったのですが、この人が主張している性格分類やカウンセリングは自分にはかなり理想的な考え方のように感じました。後この考え方には東洋的な考え方が含まれていたように感じました。 もし、ユング
ユング著作集とユング・コレクションでは内容が同じ論文が入っているのでしょうか? ユングのthe transcendent functionという論文の邦訳は何という名前で出ていますか。 能動的想像について書かれた物も
「ペルソナ」(仮面)について教えてください。 ユングやギリシア悲劇(?)がよく語っていると思うのですが (自信なし/汗)、これについて詳しい新書、あるいは、 ユングの著書などがありましたら、教えてください。 また
大学で心理学を学んでいるうりと言います☆ 今、ユングの集団的無意識の理論がよく分からず困っています。 どちらか知っている方ぜひ教えて下さい!! それはとくにフロイトの集団的無意識との比較の中でのことなのですが、 集団的
深層心理の第一人者のフロイトと、その後出てきた(?)ユングの違いがあまり分かりません。 二人とも人間の深層心理について研究したのは分かるのですが、どの辺がどう違うのか教えて下さい。
数学者目指してる大学生です。 ユング心理学のタイプ論については幾度となく聞いてきましたが、また質問したいと思います。 タイプ論に、直感型と感覚型というのがあります。そこで、直感型は直観を、感覚型は直覚を重視するとあった
ユング心理学の思考・直感・感覚・感情が、”思考と感情が対照的””感覚と直感が対照的”というのがいまいち判りません、なぜ”対照的”なのか説明できる人が要たら教えてください。