ヤコビ行列式∂(x、y)/∂(r、θ)と ∂(r、θ)/∂(x、y)をx、yの関数およびr、θの関数の2通りの式で求めたいのだが変数がたくさんある上に、偏微分の意味がいまいち分かってないのでやり方を教えてください
大学数学でのヤコビ行列について 現在ヤコビ行列を求める以下の問題をやっています. 問題 次の写像のヤコビ行列を求めなさい. f:R^2->R^3 ※2次元から3次元への写像 f×(x,y) = xe^y +
ヤコビ行列式を簡単な幾何学で説明している本を読みました。 2次元の場合は微小面積、3次元のときは微小体積を計算しつつ ヤコビ行列式を説明してありました。 これ自体は理解できたのですが、n次元の場合はどうなるのでしょう
*∂y/∂v+∂x/∂v*∂y/∂uが|J|に対応する部分となりますが、実際の|J|とは、真ん中の±が異なっています。 途中で二次の項を無視したためそこが問題かも知れませんが、全く関係がないようには思えないので、なぜヤコビ
解析(ヤコビ行列や重積分)の問題です。 教えてください… 1.f(x,y)=e^(x*y),x=log√(u^2+v^2),y=tan^-1v/uとする。ただしtan-1xはtanxの逆関数であり、(tan-1x)'
回答者の皆様にはいつもお世話になります。 以下の全微分の問題ですが、全微分可能性の厳密な理解が私自身できていない気がします。 お知恵をお貸しください。 問題:f(x,y)が点(a,b)で全微分可能である事の定義を示し、それを利用してf(x
ヤコビアン(関数行列式)について 高度な数学の質問になります
のですが・・・。 この際、関数行列式(ヤコビアン)が0になってしまうと、逆行列が存在せず、 逆変換が、出来なくなってしまうようなのですが、これはどうしてなのでしょうか? そもそもヤコビアンが0になってしまうと逆変換が
ヤコビアンの解りやすい説明が書いてある参考書か、よければ此処で教えてください。
大学の微分積分を独学で勉強しているのですが、どうも、ヤコビアンがよくわかりません。今後、統計学も学ぼうと思っているのですが、どうも、線形変換、変数変換の理解ができていないと大きくつまずくような気がするのです。 特に
OKWaveのオススメ