マグリットの作品は、現実世界への挑戦、反旗というテーマでいいと思います(雲の切れ目が鳥の形?そりぇ十分現実の「空」に対する挑戦だ)対して、トマソン芸術は、これまた現実を踏まえた上の、ばかばかしさ、意外さというものを前面
中学生の時、美術の授業で使用していた美術の資料集に載っていた、 マグリットの絵がすごく好きで、今でも目に焼き付いています。 それは、(確か)白黒で、 のっぺらぼうの女性の顔を、男性のごつごつした大きな手が 横からぎゅ
マグリットの{大家族}という絵が大好きなのですが、たしか,この絵と きわめて似通った作品がありますよね(背景は夜の星空)。(1)タイトルと、(2){大家族}とこの絵の関係,について教えてください。
あろうと思います。 ルネ・マグリットの一連のパターンに、顔を隠した男女のポートレイトというものがあります。ハンカチとか花束とか鳥が顔を隠す。「顔」こそが人間の表であるという既成概念に?をつけているわけですよね。この哲学と
マグリットの絵に感じる「不気味」は、どこから来るのでしょうか。フランス文化(ベルギーのフランス語圏)の持つ一面なのでしょうか。 おそらく「物事の隠された面を表に持ってくる」ということから、強烈な現実への挑戦という面が
ルネ・マグリットの絵が好きです。 しかし、そのことにいくぶんの恥ずかしさが伴うのです。 なぜなのでしょう? 多分、絵画の本質的な問題から目をそらして、別の問題にすり替え、それをひたすら我々に考えさせるからかな……など
マグリットのカレンダーというのは、毎年販売しているのでしょうか?? ずっと探しているのですが・・・ カレンダーでなくても、マグリットの色んなアイテムが買えるサイトやお店を知ってる方がいたら、教えてください!お願いします!!