今回の東日本大地震について、 当初の気象庁マグニチュードでは、8.4であったものが、 その後モーメントマグニチュード9.0と修正されました。 同じ地震でもものさしによって変わり 気象庁マグニチュード<モーメント
地震のニュースでよく聞かれる「マグニチュード」という単位ですが、地震の際、理論的にどの程度まで強さは考えられていますか? スマトラのときはM9.1とか言っていましたが、M10とかありえるのでしょうか。 また
例えば、速報記事※1など、ニュースを見ますと、マグニチュードはすぐに発表されますが、実際の被害などに影響がありそうな震度の発表は表示されないなどいつも、不思議に思っています。 個人的には、マグニチュードよりも震度の方が
今日は、早速質問です宜しくお願いします。 地震の強さを表すのに震度とマグニチュードがありますが、マグニチュードを使う理由とは何でしょうか。 震度は揺れを感じた各地点での揺れの程度、体感を評価していると考えられ
大昔(例えば、江戸時代とか)に起きた地震のマグニチュードを目にすることが、たまにあります。今日も宮城県沖地震のニュースでやっていました。 ああいうのは、どうやって算出しているのでしょうか?その当時に観測体制があったと
地震の尺度は世界でもいろいろあるみたいですが、 日本の尺度、アメリカの尺度、ヨーロッパでの尺度 それそれ違いますか? また、通常それぞれの国で報道される尺度はどれにあたりますか?
理論的にはマグニチュード14とか可能ですか? 岩盤の耐久度の兼ね合いから、せいぜいマグニチュード9くらいまでのレベルになるか興味あります-!!
昨年12月末のスマトラ沖地震のマグニチュードっていくつでしょうか?
昨年12月末のスマトラ沖地震のマグニチュードっていくつでしょうか? またその数値って確定値なのでしょうか?!
震度やマグニチュードは何でどのように決まるんですか? 詳しく教えて下さい。
マグニチュード6.4というのは震度でいうどのくらいなんでしょうか?