初めて投稿させていただきます。 通常の金属材料のポアソン比は約0.3であると学びましたが、なぜどのような金属も約0.3という値になるのかがわかりません。 ご存知の方おられましたら、ぜひ教えてください。よろしくお願いし
ポアソン比が物理的な定義で、「縦に押した時の引っ込みとその時に起こる横向きのふくらみの比」 ということはいろんな本に出ております。また、いくつかのホームページには、各種の物質についてその値が表にされています
弾性スティフネスc11,c12,c44とかありますが、ヤング率Eやポアソン比nの関係を教えていただけますか。 等方性材料の場合、c11がヤング率、c12がポアソン比と理解していいのでしょうか。 異方性材料の場合、x方向
化学系専攻の学生ですが、カーボンナノチューブのエアロゲルシートのポアソン比が10以上あった、という論文(Science Vol. 323. pp. 1575 - 1578)を読みました。 材料力学に関しては知識不足です
私は機械系の学生です。 金属材料等で「ポアソン比は0.5を超えることがない」と言うのはどのようなことからわかるのでしょうか? インターネットで調べたところ「ポアソン比0.5は剛性が無限大」などとありましたがこのことが
試験片(直径13mm、長さ100mm)が試験機にかけられて、0.072mm伸び、直径は0.0031mm縮んだ。この時のポアソン比をもとめよ。 お願い致します。