素粒子の分類として、フェルミオンに対するものとして、「ゲージボソン、ゲージ粒子、ボーズ粒子」などの呼び名がありますが、これらの概念が理解出来ておりません。どの様な特性や必要性から、このような区別があるのでしょうか
フェルミ粒子とボーズ粒子について調べてるために、いろいろな文献を読んではみたですが「フェルミ分布ディラック」「ボーズアインシュタイン分布」というのがどのように関係しているのか分からなく、行き詰まってしまいました。 フェ
予想される(100GeVから1TeV程度) (3)アクシオンと同じボーズ粒子 コールドダークマター(CDM)として扱えるような気がするのですが....
小教程を読んでいるのですが… ボソンの系のN個粒子の波動関数 Ψ=(N_1!…/N!)^(1/2)ΣΨ_p1(ξ1)Ψ_p2(ξ2)…Ψ_pN(ξN) について、 f^(1)_a をa番目の粒子に関する物理量
「なぜフェルミ粒子は同じ状態に入れないのか」 を、計算を使わずに言葉だけで説明していただけませんか? 私は同じ状態に入れないなんて、そんな不仲なことは許しません
2次元では、ボーズ・アインシュタイン凝縮は起こらないそうなのですが、これを示す方法がどうしてもわかりません!問題の設定としては、 2次元において、1粒子状態密度:D(ε)を求め、全粒子数NをN=∫D(ε)n(ε)dε