『ホルマリン』は『中性ホルマリン』とは別物ですか? 中性ホルマリンが必要なのですが、今手元にあるものに『ホルマリン』と表示されています。
ホルマリンについて質問です 箇条書になりますが、宜しくお願いします。 1ホルマリンは水より重いですか? 2水溶液自体を保存するときも、やっぱり瓶の中ですか? 3刺激臭とは例えるなら何の臭いに似てるのですか? 4標本が
ホルマリン漬けと思われる標本があります。 これを処分したいのですが、どうしたらよいでしょうか? また、これがホルマリン漬けである(アルコール漬けなど他の方法ではない)ことを簡単に確かめる方法はあるでしょうか?
内視鏡生検や皮膚検体はホルマリン固定後、水に入れると組織に入っているホルマリンが水に置換されたりするのですか?入れてる時間は3~4時間位です。
不要になったホルマリン標本のホルマリンの処理方法を 教えてください。個人ではなく、大きな施設(研究所、学校、その他自然系の施設)に関してです。 また、ホルマリンの中の生物のDNAは変質していますか?それともしていませ
1.2m3のタンクのホルマリン残留濃度が0.2%の場合、これを1%にする為にはホルマリン(37%)を何kg入れたらよいでしょうか? 細かい計算式も入れて教えていただけると助かります。