明後日テストでプラトンについてレポートを書かなきゃいけないのですが、さっぱりわかりません・・・。 たくさん書かなきゃいけないのですが、何から書いていいかわからなくて・・・>< イデア論の意味はなんとなくわかった気がする
アリストテレスは、プラトンの四元徳をどのように引き継いだのでしょうか?
プラトンの『国家』における、魂の捉え方について知りたいのですが、レポートの課題でして、国家全部を読む時間がありません。 『国家』についての新書などを探しているのですが、先生からの参考資料他、当たってみたものの、見つかり
プラトンの政治哲学は理想的だと言われます。 それに対し、マキャベリの手段を選ばぬ政治の行い方は批判されることが多いようです。 仮に、プラトンが「君主論」を読んだらどのような反論をするでしょうか?又、評価するところもある
プラトンは「理想国家から芸術家を追い出すべきである」としたのに対しアリストテレスは美の独自の価値を認めたとある本にかいてあったのですが、二人の思想の違いは何なのでしょうか??よろしくお願いします
プラトンが所謂現実世界に対して、それを支える超越的な世界をイデア 界として想定してしていますが、そもそもイデアの論拠とはどこにある のでしょうか。 同じ超越的な対象を求めるにしてもキリスト教であれば、人間や自然に 対し
プラトン、アリストテレスの解説書について教えて下さい。 両者について、これから読んでいこうと思っているのですが、サブ・テキストも併読しながら、 自分の視点を相対化しつつ、理解を深めたいと思っています。 どなたか
プラトンの「教育と無教育」についてできるだけ詳しく教えて頂けないでしょうか?よろしくお願いします。