ど忘れです。このカテゴリーでもよく出てきていると思うのですが、昔あったアンデルセンの童話集です。 かなり大きくて、青いケースに1冊づつ入っていました。「そらとぶかばん」という話がありました。 確か、フレーベル館だったと
友人が先々週見たという本があります。タイトルは「にちようおいで」だそうです。ひらがななのか、漢字なのかはわかりません。タイトル以外は古い本なのか新しい本なのか、作者は誰でどこから出版されていてなどのどんなこと情報も不明です。 その本がも
漫画のキャラクターを、お祭りの飾りに使うには、どこに連絡して著作物使用許可を得るのでしょう?
私の地域では毎年夏祭りが行われます。 各企業は店舗前に飾りつけをするのですが、今年は発泡スチロールなどで漫画のキャラクターを作り、飾りつけしたいと思っています。 使用においては著作権上問題があると思いますが、許可を得るためには、どこに連絡す
小説の作者や出版社を探しています。子供の頃、道徳の教科書に、短編で「仏の話」というのがありました。仏像自身が主人公で、まず、自分が作られていくのがあり、目が入ったところで、自分の視界がひらけていき、その後転々とするのですが、最後に「今、私の
内容は、人魚が島にいて水色のゼリーを貝の入れ物に いれていました。あとネットで調べた所、お客様のために 作っているらしく、「海いちご」というのを使うため青いらしいです。 小さい頃に読んでまた読んでみたいので、心当たりのある方どうぞよろしく
子供の通う学校、幼稚園で本の読み聞かせをしている者です。斎藤隆介さんと滝平二郎さんの書かれた「花さき山」の絵本をご存知の方も多いと思います。 やさしいこと ひとつすると やまにひとつ 花が咲く ・・・この心に沁みるお話を元にした手話ソングが
おばあちゃんと猫の出てくる絵本で、「だってわたしはもうおばあちゃんだもの」、と言うような台詞が出て来る作品を探しています。 知人が昔読んだもの知人に内緒で探しているため、手がかりが少なくて参っています。 こういう探し方があるのでは?、、等
今からだいたい25~6年前で絵本だと記憶しています(絵がいっぱいあったので 物語は主人公(性別は覚えていません)が螺旋階段をずっと昇っている話です それぞれの階層ごとに色々な住人(?)がいて、人魚がいたりクジラがいる階層もあったと思います
小学生の時に読んだ、だいすきな絵本を探しています! 小学の低学年に読んだ記憶があるので、20年前にはすでに発刊されていたものです。(現在25歳です) (図書館で読んだとき、新品ではなく、発刊からちょっと経っていた様な見た目だった記憶があり