ビッグバン理論は一神教最後の砦となった。 なぜなら一神教は創造主を必要とし、ビッグバンはそれを理論武装させるために創られたものだからである。 しかし、ビッグバンは途方もなく大きな矛盾を抱えていた。 ビッグバンは無
ビッグバン理論は無が有を生み、これを数学的に証明したとしているが、 ゼロで割る数学が作れないよーに、 無が有を生む数学なんて作れないよね。
無から有が生まれたとするビッグバン理論において、無が有を生むためにはビッグバン以前に既に無限の無が存在しなければならない。 つまり宇宙は無限でなければならない。 やはりどのよーに考えても宇宙は無限である以外にないの
現在では宇宙の始まりについて「ビッグバン理論」が優勢なのは、小学生でも知っている通りです。 ところで、このビッグバン理論が証明される過程の中で、 ビッグバンが起こった頃の名残が観測されたと聞いています。 例えば
ビッグバンの前は? ビッグバンの前は宇宙はどう成っていたのでしょうか?
ビッグバン理論では「この宇宙はある特異点から始まった」というようなことを何かの本で読んだ記憶があるのですが、それによると「ビッグバン以前は無の状態であった」というようなことも書かれていました。この「無」の状態というのが
ブルーバックス『世界の論争 ビッグバンはあったか』は非常に面白かったです。 これはまともな天文学者が、ビッグバンの批判的な主張を主にまとめた著書ですが、他にないでしょうか?
140億年前にビッグバンがあった。その場所はどこ? という質問に、今いるここだという解説書と、 どこにもないという解説書が、過去に読んだものにありましたが、 どちらが正しいのでしょうか?