教会に通ううちに、ある方よりパンセの話を少し聞く機会があって、本を読みたいと思いました。 ルイ・ラフュマ版がよい、と聞いたものの、アマゾンで現在扱っていないとのこと。 その翻訳者によって、内容も少しずつ違うものらしく
パスカルの「パンセ」の概要について教えてください。
大学の授業でパスカルのパンセの教科書を購入するのですが、ネット書店で調べたところ、 パンセ1 パンセ2 があったのですが、この二つの違いは何ですか? 買うとしたらどちらを買っても支障はないのでしょうか?回答お待ちして
、パスカルを読もうと思ってパンセを読んでみました。ところが、難しくてわからないんです。何を言っているか全くといっていいほどに。何が魅力なのかもいまいちよくわかりません。パスカルについていろいろ語っている本は読めますが、『パンセ
reasons which reason knows nothing of 心には理性で分からない理屈がある。 ブレーズ・パスカルの「パンセ」に 上記の文があるらしいのですが、 第何章かと、断章番号をお願いします。
パンセの「人は考える葦」という文は何番の断章にあるのでしょうか?
先日、池田清彦著「昆虫のパンセ」を読んでいたところ、 ”私がまだ大学院の学生だった頃、さる有名な動物分類学者が集中講義にみて、人類の起源について語っていた時に、ふとしたはずみに、「実は現在の人類も一種類ではないのです