古典で、同じ文章でも送り仮名意識の違いがみられます 例えば、「思」なら「思」のみで送り仮名がないもの 「於毛ひ」のように送り仮名があるものがあります この違いは一体何なのでしょうか? 特にハ行四段活用の送り仮名について
笑い声がすべてハ行にあてはまるのは なぜ? ハハハ ヒヒヒ フフフ へへへ ホホホ 漫画や小説での笑いの表現はハ行ですが、 これは五十音というものができてからそうなったのか それとも笑い声をハ行に組み込んだのでしょ
私は、サ行の発音をするときに「スー」っという息の音がしてしまいます。 これはやはり、発音の仕方が悪いからでしょうか?もし直るのでしたら、練習法など教えていただけると嬉しいです。 次に、ハ行発音についてです。 これは私
イタリア人ってハ行を発音できないんですか? イタリア人はHONDAを”オンダ”と発音し、何度説明しても”ホンダ”とは発音しなかった、という話をイタリアに行った知人にきいたのですが… けど、イタリア語やラテン語の祖先の
カ行サ行ハ行の発音がうまく出来ません。 サ行、カ行、ハ行の発音しようとすると、息が多く抜けるような発音になってしまい、もはや言葉になってなくて、息だけ漏れているみたいな発音になってしまいますます。しゃしゅしょも言え
清音-濁音の関係は「調音部が同じ」という点で結ばれている筈なのですから、バ行の清音はハ行でなくパ行なのではないでしょうか? ですが、実際の日本語ではパ行は半濁音扱いです。 大昔は「はひふへほ」は「ぱぴぷぺぽ」と発音され
11世紀から、語中・語頭のハ行音がワ行音に変化する現象が起こりましたが、その発生理由を教えてください。
ず の、「歌は思えど」(歌おうと思ったけれど)という部分です。 「歌は」の部分が「歌(名詞)」+「は(助詞)」なのか、それとも文語ハ行四段活用動詞「歌ふ」の未然形なのか、判断に苦しんでいます。もし後者だとして、未然形に
ちょっと勉強し始めて疑問に思ったんですが、 hは基本発音しないと勉強しましたが、では ホテルにある「ホ」、日本語でいうところのハ行はないんでしょうか?また、フランス人には発音しにくいのでしょうか? 短い勉強の中で
古文で 我と思はん人々は高綱に組めやという文章があったのですが、思はんはハ行四段なのでしょうか?んをむと考え、マ行四段になるのでしょうか?明日テストなんですが、ここがよく分からなくて… 是非教えてください。。