「ネズミ捕り」で警察側が物陰に潜んでいて、いきなり「スピード違反」を取り締まるのは「違反行為」になるのでしょうか? 運転者側に姿を見せずに、「スピード違反」誘導しておいて(誘導するという表現はまずいですが)、いきなり
粘着式のネズミ捕りに全長約8cmほどの小さなヤモリがくっついていました。 昨日気づいたのですが、既に死んでると思って放っておいたら、今日ふと見るとまだ生きているようだったので慌てて救出しました。 けれど粘着のネバネバが
ネズミ捕り(移動オービス)について 前の車と同速度で走行中に前の車がネズミ捕りに捕まったとして、 後ろを同速度で走行していたら一緒に捕まってしまいますか?
最近、高速道路でのネズミ捕りを見かけません。(覆面とオービスは除く。) ここ1年間、通勤で毎朝/毎晩、高速を走っていますが、1回も見た事がありません。 知人によると、 違反者の誘導時の隊員の危険、違反者の急ブレーキ
法定速度50キロの所で今日ネズミ捕りをしていたのですが、 ネズミ捕りをしてる所とは反対の車線を、 メーター読みで65キロくらいで通過してしまいました。 停車を命じられる事は無かったのですが、 この場合、後日減点や罰金の
カテ違いでしたら申し訳ありません。 表題についてですが、何故ネズミ捕りなんてものが存在するのでしょうか。 事前に違反が発生しそうな箇所で注意を促すようにしたり(よくある交通整理の時みたいに)するだけでは意味ないのでしょ
先日知り合いが、見通しの良い直線の、40km/h制限の道を、56kmで走行していてネズミ捕りに掛かり、12000円の支払いでした。40km/h制限というのも疑問な場所でしたし、別のもっとひどい運転手を捕まえたら?と言う