(A⇒B)∧(B⇒C)⇒(A⇒C)はトートロジーで、おなじみの3段論法の正しさを示します。 ところが¬(A⇒¬B)⇒(A⇒B)もトートロジーですが、¬(A⇒¬B)から(A⇒B)を証明できません。ある友人はこれが背理法
トートロジー(tautology)が分からなくて調べたのですが、やっぱり、分かりません。高1レベルで簡単な説明をお願いします。簡単な例文もあったら嬉しいです。
トートロジーについてですが、もしp and q がトートロジーTならば、p はTで、qもTだとおもいますが、あっていますか?教えてください。
ウィットゲンシュタインの前期思想に【トートロジーは真理である】と言うのがあります。 条件文の論理式で、(1)(A⇒B)∧(B⇒C)⇒(A⇒C)は、3段論法を示すトートロジーです。 (2)¬(A⇒¬B)⇒(A⇒B)
どういう意味ですか? 辞書に書いてある意味を読んでみてもよくわかりません。 具体例とかあればなおうれしいです。
、すなわち反例は存在しない)という事だ。 ここで、 (A1∧A2・・・)⇒C という論理式を見てみる。この論理式がトートロジーになる場合というのは、真理値分析してみて、 (A1∧A2・・・)が真の時、Cがすべて真 に
ある言葉を思い出そうとしているのですが、どう検索しても見つからないのでこの場を借りて質問させていただきます。 辞書を引く時に、ある単語・・・、今回は例として闘争と戦闘を引くとします。 闘争を調べた際に、 ・・・・・・ということ。戦闘と同
『何故そうなの?』と聞かれて『そうだからそう』と答えることを何と言いましたっけ? 例えば、『何でそんなに食べたいの?』『食べたいから食べたい。』 のような場合に当てはまる語です。 カタカナでイから始まったような・・・
数理論理学で Δ→Εの証明とΕ→Ζの証明が存在するときΔ→Ζの証明が存在する事を証明せよ という問題です どうやら (Δ→Ε)→((Ε→Ζ)→(Δ→Ζ))がトートロジーになる事を示してmodus ponensを二