今、self, individuality, subject, subjectivity について勉強しているんですけど、今回まずデカルトとselfについて質問があります。 デカルトはまず全てに懐疑的に考え、そこから
デカルトは実践面においては物心合一論を説いていますね。エリザベート王女への手紙のやり取りなどにおいてもも明らかにしています。 この矛盾はどう考えればよろしいのでしょうか?
デカルトの実体論では、実体を有限実体と無限実体に分けているようなんですがこれは一体どういうことなんでしょうか?
です。 原書、訳書をもっておられましたら、ぜひご回答よろしくお願いします。 カテゴリーが英語、文学、科学…どれに当てはまるかわからず、 その他(学問&教育)で設定しました。 p.5~から「デカルトの問い」について記述さ
『デカルトとベーコンにおいて確立した、近代の自然観とはどのようなものであったか』という問題がでました。自分なりに考えてみたのですが、納得のいく答えにたどり着くことができません。デカルトやベーコンがどのようなプロセス
済みません、発作的質問です。 デカルトの「我思うゆえに我有り」と言う言葉は、徹底的に疑うことによって、到達した言葉だと聞きましたが、 疑っている人はだれですか?