こんにちは 物理学では、ディラック方程式は重要な式ですが、数学では、どうなのでしょうか? ディラック方程式の発見は、数学でも大発見なのでしょうか? ディラック方程式は、数学のどのような分野に含まれるのでしょうか
以下の内容について理解不能です、詳しく解説してほしいです! >ディラック理論は、マヨラナ理論の2成分スピノル二つが質量縮退した特別なケースと見なせる。 ということは、マヨラナ理論はディラック理論を含んだ一般解である
シュレディンガーを特殊相対論化すれば、ディラック方程式が得られると思うのですが、(クライン・ゴルドン方程式かもしれませんが、、)、更にディラック方程式を一般相対論化は、できないのでしょうか? 問題点等がありましたら
ディラック行列には、α行列とβ行列がありますが、両者の違いは何でしょうか?
ディラックの方程式からなぜ反物質が存在するだろう。と予想できたのでしょうか? 解が2つあった。 などの説明を聞きますが、意味が分かりません。何の解なのでしょうか? というより、ディラックの方程式自体何を表した式なの
こんにちは、 ディラック方程式の導出は、まず エネルギーE、運動量p1、p2、p3、質量m、光速度cとすると E^2-c(p1^2+p2^2+p3^2)=m^2c^4 となるので、並び替え E^2=c(p1^2+p2
ディラックのデルタ関数δ(t)をラプラス変換すると、1になるのはなぜですか?δ(t)はt≠0で0で、-0から+0までの積分が1になるような関数(超関数)であるという説明がありますが、教科書が説明を省略しているのでよく
すいません。もう一問質問させてください。 自由場のディラック方程式に電磁場を入れてやるとき p(^μ)→p(^μ)-eA(^μ) としますよね? 何でこうしていいかわかりません。 非相対論的理論のときと同じように