ノーム・チョムスキー著 「Language and Problems of Knowledge: The Managua Lectures」 本書第一章、A framework for Discussionの中から質問
一体チョムスキーとは何者なんでしょうか?ここでは言語学における彼について質問しています。彼の功績を考えた時、彼は科学者と呼ばれるべきなのでしょうか?それとも哲学者なのでしょうか?なにを基準として考え答えが導かれるかにも
チョムスキーの用語でXPは何を表していているのでしょうか?よろしくお願いいたします。
苫米地英人さんのインタビューか何かで見たのですがチョムスキーという人が出ていて、聞いたことないなと思い調べてみたところ生成文法という理論を作った人と知りました。そこでなのですが、生成文法とは一体何なのですか?英語の文法
チョムスキーは今年80歳でしょうか? クラッシェンは調べてもわからなかったんですが、年齢を教えてほしいのですが。。
なぜこのような変な(?)質問をするかというと、私は現在、米国の大学で政治学を専攻しており、そこでのチョムスキーの評価はあまり芳しくありません。彼の主張はジョークや失笑の対象になっているくらいです(確かに「はあ?」みたいなの
最近チョムスキーの生成文法というものを知りました。 そこで疑問なんですが、これは人間にのみ言えることなのですか? 動物にも言えることですか? もし動物にも当てはまるとすれば、本能的には人間の言葉を理解できるということに
「自然科学的な手法を大いに取りあげた点もチョムスキーの貢献である。例えば、作家の文章を全部集めて「ノボル」と「アガル」の意味を考えることもできるが、「*二階にノボル」「*山の頂上にアガル」などという文を使って、話者の言語直観
大学の数学で分からない問題があります。 どなたか教えていただけないでしょうか? 1.次の規則を持つ文脈自由文法をチョムスキー標準形に変換せよ。 (1) G=({S,A},{ab},P,S) P={S→Ab,
アメリカの言語学者、チョムスキーが言った言語能力と言語運用 とは簡単に言うとどういうことなんでしょうか?