部品メーカーのカタログには、ゲルマニウムを使用した可変容量ダイオードが見当たらなくて、シリコンを使用したものばかりですが、何故、ゲルマニウムを使用したものがないのでしょう? また、ゲルマニウムよりも、シリコンを使用した
ダイオードと抵抗を直列、並列に接続された素子のI-V特性を求めたいのですが分かりません。ただし、抵抗の値が10Ω,100Ω,1kΩの場合のそれぞれについて求めたいのですが。お願いします。
以下の画像で、(a)では, Vi>E+VfのときダイオードはONとなりVo=E+Vf。 Vi<E+VfのときダイオードはOFFとなりVo=Vi。 では(b)の時はどうなるのでしょうか? ご教授の程お願いいたします
ダイオードを2つ使用した両波整流回路と、ダイオードを4つ使用したブリッジ整流回路の出力波形をオシロスコープで観測したところ、ブリッジ整流回路の出力波形の方が大きかったのですが、これは測定ミスですか? 理論的に
トランジスタのベースとコレクタを繋いでダイオード接続 というらしいのですが、通常のダイオードと同じ働きに なるのでしょうか? または、通常のダイオードよりも高機能になるのでしょうか? または、何か利点があるなど
モーターやリレー等、コイルを使う場合、逆起電力で部品が壊れるのを防ぐために ダイオードを使うと思いますがダイオードの選択方法がわかりません。 例えば3V、2AをDCモータに流すとしてこのモータの逆起電力を防止するために
市販のダイオードを次の回路に設置したとき、 赤のダイオードを使用した際の抵抗部の電圧、ダイオード部の電圧が 計測したら次のような値になりました。 ------------------- 抵抗 | ダイオード(赤)
する目的で、リレーのコイルに並列にダイオードを接続しますが、自動車の場合も必要ですか?
だからとダイオードを交換してみて 治ったらラッキーみたいな感じで治そうと思うのですが パーツショップに行くとかなりの数のダイオードがあって どれが同じなのかわかりませんでした。 見た目は透明のひょうたん型で中にオレンジ色