昔、父が集めていた鉄道用品の中にタブレット閉塞機の継電器があり、知り合いの鉄道用品収集家の方から譲って欲しいとお願いされています。 父は譲っても良いと言っており、その鉄道用品収集家の方はこちらの提示した価格で買うと
保安装置に関する書籍を見ていたのですがわからないところがあるので回答いただけると助かります。 特殊自動閉塞方式と連査閉塞式の分類が特殊自動と非自動に分けられる点です。 どのような相違点をもとに分けているのでしょうか
のとき中身の穴開鉄板はどのように使うのですか。(今となっては昔のことです。)
タブレットさえ使っておれば、雷が落ちようが、運転手が居眠りしようが、 ATSが壊れていようが、追突なんてことにはならないはず。 中国って国は汽車を運転するノウハウってものがないのでしょうか?
タブレット自体が存在しないかもしれませんが、類似したものを通過しながら受け渡しして閉塞を成立させているならそれを見られる国を教えてください。
JRの鉄道はどの方向に向って上りとか下りとかを 決めているのですか? 例えば、東京を中心にしてでしょうか? それとJRの走行路線は、車と同じく左側走行なのでしょうか? それとも、特になにも決まりがないのでしょうか? よろしくお願いし
昔の日本国有鉄道につき思い出を聞かせてください! ・1975年ごろまで走っていた蒸気機関車に関して ・最近はだいぶ種類や数が減りましたが、寝台特急列車(ブルートレインなど)乗車に関して ・昔の日本国有鉄道にあって今のJRグループには無いも
昔、単線の駅でホームの端にあった、引っ掛け金具の付いたポールと機関士が投げる道具について教えて下さい。 行き違い待ちや駅の通過の確認に使用されていたように思いますが・・・ 兎に角、カウボーイの投げ縄かのように、駅に入ってきて投げるのが見たく
ですが、可能でしょうか。 あと八戸線はまだ手動閉塞が残っているそうですが、腕木式信号機とタブレットの授受がある駅は「本八戸」と「陸奥湊」と「鮫」と「階上」と「種市」と「陸中八木」と「侍浜」と「久慈」でいいのでしょうか