こんばんわ。実験で発光スペクトルのデータを取りました。そこには、ピークがいくつかでました。しかし、ピークには幅があります。これはなぜなんでしょう???
プリズム分光器でナトリウムの線スペクトルを計測して、それぞれの波長を求めたら、 短波長と長波長、つまり求めたいスペクトルの両端に本来あるはずが無い線スペクトルがありました。 原因はなんでしょうか? あと、 「波長λの
水素原子スペクトルでパッシェン系列(n=3)に属するスペクトル線の中で
水素原子スペクトルでパッシェン系列(n=3)に属するスペクトル線の中で、一番長い波長に相当する遷移エネルギーは0.66eVである。これより水素のイオン化エネルギーを求めよ。 よくわからないので詳しく説明してもらえると
分光スペクトルっていろいろありますよね。 吸収スペクトル、反射スペクトル、光散乱スペクトル、発光スペクトルなどなど。私が使ったことがあるのは吸収スペクトルぐらいなんですが、それぞれ物質のどのような情報が得られるのですか?
線スペクトルと連続スペクトル いろいろな光源のスペクトルを観察すると、 線になったり、連続になったりしますが、 なぜ、線になるものもあれば、連続になるものもあるのでしょうか。 線スペクトルになるしくみ、連続スペクトル
サブミリ波分光での「分解能」について教えてください。スペクトル線の幅を分離する能力でよろしいのでしょうか?もっと詳しく知りたいです。
地学の宿題で、 太陽光と白熱電球の連続スペクトルの違いはどこにあるか? という問いがあって、それをレポートせよ。 というのですが、答えがわかりません(T_T;) 誰か教えてくれませんか?