以前スズキワゴンR(MC型)にデイトナのシグマベータ180というスプリングで2~3cmローダウンした所、 乗り心地がかなり悪かった為、ショップと相談してカヤバのショートストロークショック(ローファースポーツ)に交換し
。 ストラットにブラケット等付属した状態で、シェルボディの内側に安価でネジを切る方法を教えて欲しいのです。 ノーマル形状のサスでショートストローク化したいのです。 ブラケット等外し、パイプの状態か専用の治具を造れば、 加工して
ボアとストローク以外は同じ条件のエンジンとして、(ボアxストローク)、80x40と40x20と30x30の、3つのエンジンがあるとすると、最高回転数が高いエンジンの順番はどうなりますか。回答よろしくお願いします。
一般にロングストロークの方が実用回転域(低回転域)の出力特性が優れていますが、その理由をずーっと考えていますが決定的な理由が思い当たりません。高回転に不利な理由は、いろいろわかっているつもりなのですが、その逆(裏
何種類か方法があるのでしょうか? 以前どこかのショックメーカーのページに「ロッドのみのストローク変更」と書かれていたのを見たのですが、これはロッドを加工もしくは変更してショート加工を施すという意味なのでしょうか
ショートストロークショックはノーマルショックより全長が長い?
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b83172185 質問欄に 「伸側が約400mm,350mm,縮側約245mm,255mmです。縮側はショートのほうが若干
同じ排気量でロングストローク化すればクランクシャフトの構造上トルクが大きくなるのは当然だと言いますが・・・ でも同じ排気量なら仮にストロークを倍にした場合はピストンの面積が半分になる訳で爆発を受け止める力も半分になり
マニュアル上「ライダーの手に合ったシフト&ブレーキポジションに調整可能」と載っていますが、具体的な調整方法が書かれていません。調整方法を教えてください。 それと「右解除レバーの操作をショートストローク化:約20%
またもサスペンションの質問ですみません。 一口にサスペンションフォークと言っても、用途に応じて様々なストロークのものが販売されています。 XC用だと80~120mm、AM用だと140~