シュールレアリスムは、「現実を超越した非現実」という意味に誤解されがちだけど、 「ものすごく過剰なまでに現実」という意味らしい、ということはわかりました。 リアリズムの後がシュールレアリスムなのもわかりました
カフカの『変身』において、主人公を虫に置き換えて、自分と周りの関係を描いていますが、芸術世界の絵画のシュールレアリスムにおいても現実とそれを超えた超現実世界、あるいは現実と空想の狭間のような世界観を感じます。 文学
日本のものでは阿部公房を好んで読んでいます。 海外ではボルヘス、ガルシアマルケス、カフカ等が好きです。 他に非現実的でシュールレアリスム臭の強いおすすめの作家はいますか?
JAZZの魂(?)というタイトルのシュールレアリスム絵画の作者を教えてください。
25年くらい前に、シュールレアリスム系の絵画展覧会で見たジャズをモチーフにした絵画の作者を探しています。 ダリやキリコだったかもしれないのですが、ネットで図録や絵画を探しても行き当たりません。『JAZZの魂』という感じ
どんな作品が好きですか? よくシュールレアリスムと一緒にする方がいますがダダだけでお願いします。
モダンアートでもクラシックアートでもいいのですが、 幾何学的抽象画 ワシリー・カンディンスキー 以外の作品ご存じないですか。 絵画はまったく素人なので。
自分は高校一年の♂です。 最近、サルバドール ダリの絵に興味を持ち、上野の回顧展や天保山の創造する多面体に見に行ったりしているんですが、 自分の教養や趣味を広げたいと思うので ダリ以外の絵画を見たいと思うのですが、何を見ていいのかわかり