こんばんは。 サルトルを読みたいのですが、哲学頭ではないので敷居が高く入り込めない状態です。今までサルトルで読んだのは「嘔吐」「水入らず」「実存主義とは何か」です。実存主義の理解を深めたいのですが、他に何から読むとよい
サルトルについて、いま勉強してるのですが、独学な分、分かりづらい所が多々あります。優しくサルトルについて、教えていただけたら幸いです。 また、書籍やHPなども教えて、もらえると、なお嬉しいです。
こんにちは。 最近、サルトルの実存主義が再評価されているとネット上でみたのですが、 このような指摘をしている本をご存知ですか? あまりに難解なのはわからないのですが、 何かおすすめの本があれば、教えてください。
こんにちは。 どなたか教えてください。 サルトルがカミュの葬儀の際によんだ弔辞のテキストを探しています。 どこかに載っている本や雑誌などないでしょうか? ずーと探しているんですが、どういう風に探せばいいのかもわかりませ
最近ふときになったことがあるのですが、無神論者だったとされる有名なフランスの哲学者サルトルが晩年、「神は存在する」というような発言をした、という話があったりなかったりするのですが実際のところはどうなんでしょうか
フランスの学者であるサルトルは、人間の実存についてどんな考えを持っていますか?教えてください。お願いします。
サルトルの「存在と無」を読んでみたいのですが,岩波文庫に入ってないんですね。単行本としても置いてない。 人気がないんでしょうか。だとすればなぜ? 人気の有無は哲学と関係ないですが,あまりにも不思議なので質問します。
はじめまして。 現在大学3年で、サルトル哲学を勉強しております。 『存在と無』について勉強しているのですが、「対自存在」と「即自存在」の意味がよく分かりません。この2つはどういう意味なのでしょうか? ご存知の方