1992年に誕生した「デジタルコンパクトカセット」ですが、MDに押されて消えていきました。 デジタルコンパクトカセットはどういうものでしょうか?また、なぜ消滅していったのでしょうか?
今テープオーディオといえばアナログカセット(以下ACC)ですが、昔はエルカセットやミュージックマイクロカセットもありました。 エルカセットはACCより大きいのでACCより高音質だと主張し、マイクロカセットのほうはACC
デジタルコンパクトカセットについてまた疑問が出ました。 1、1992年当時、DCCは910円でMDは1400円(いずれも60分用の場合)と、DCCのほうが490円も安く売っていました。しかも、松下電器は「MDは
。 今のオーディオはMP3全盛のためにCDとラジオとMP3プレーヤー連携が中心ですが、カセットデッキをセットにしないオーディオは15年ぐらい前から存在していました。MD標準化以前はダブルカセットデッキを標準搭載していたものが
ずいぶん昔になりますが、オーレックスブランドの アドレスカセットデッキ、型番は忘れました。 当時アルバイトでためたお金で購入したんですが、今は現物がありません。 このデッキ、2倍速モードがついていたんです。60分テープ
今のオーディオはMP3全盛のためにCDとラジオとMP3プレーヤー連携が中心ですが、カセットデッキをセットにしないオーディオは15年ぐらい前から存在していました。 本当なら、90年代後半~00年代前半の
ある仕事で、非常に探しづらい機械を探しています。 条件が、4倍速録音・4倍速再生が可能な、ダブルカセットデッキです。メーカーも金額も問いません。あれば教えてください。
の理由は何でしょうか? それと、http://okwave.jp/qa6510747.html の続きですが、カセットの需要もある程度あったであろう90年代中盤頃からカセット撤廃をするオーディオが増えておかしいと思って
1992年に登場したDCCですが、MDに押されて消えました。 なぜDCCが消えたのかについて以前ここで質問したところ、MDはACCにくらべコンパクトであることと(DCCはACCとサイズが同じ)、頭だしや編集がしやすい
「パナソニックS-VHSビデオNV-SV100」にVHSコンパクトカセットアダプターカセットを入れたとたん作動もせず取り出せなくなってしまいました。 カバーを開けたところテープは露出しておらず、アダプタカセットの横に