コバルト文庫を支えている作家って誰でしょうか? また、コバルト文庫を支えている作品って何でしょうか?
『マリア様がみてる』を読んですっかりハマってしまいました。 それで、他のコバルト文庫のものも読んでみようと思い、前田珠子さんの『空の呪縛』や『天を支える者』、藤原美里さんの『桃仙娘々伝』を読んだところ、またハマって
ちょっと聞き方がおかしいかもしれないのですが、 コバルト文庫やティーンズハートなどの小説ってどんな感じなんですか? 興味があって読んでみたいのですが、もし失敗したら(というか私に合わなかったら)やだなぁと思って未だに
「ちょー美女と野獣」から始まる「ちょー」シリーズですが、 あれってコバルト文庫で発売されてるのに、 雑誌のコバルトで連載されてないのです(本編が)。 もしや違う雑誌で連載されていたり…なんてことはないですか? いわゆる
ここ30年ぐらいの少年少女・青年向け文庫小説の動きみたいなものを調べたくていろいろな本の検索を調べているのですが、これというものがありません。 1980年代頃から現代まで、一年ごとにしらべる方法を探しています
話題の「マリア様がみてる」が予想以上に面白かったので、他の作品も読んでみようと思います。お勧めの作品を紹介して下さい。
コバルト文庫、角川ビーンズ文庫、ルルル文庫が好きな人、 おすすめの本を教えてください。 恋愛ものが好きで、今まで、 ・アルカサルの恋物語 ・怪盗レディ・キャンディ ・赤き月の廻るころ ・悪魔のソネット ・舞姫恋風伝
コバルト文庫のイラスト大賞に応募しようと思っているんですが、モノクロはアナログじゃないと駄目なのでしょうか? 最近はPCでモノクロを描かれる方も多いと思うんですが.. 簡単でいいので回答よろしくお願いします