基本的なことを教えてください。 「多層シリカゲルカラム」の「多層」っていうのは、どういうものを意味しているのでしょうか? シリカゲルカラムで良く使用される「ワコーゲル」は、これに相当するのでしょうか?
カラギーナンって、どのようにしてゲル化するのか教えてください。 金属イオンでゲル化性が変わってくるので、イオン結合だと思うのですが、SO4-だけだと反発しちゃいますよね? イオタとカッパでもゲル化に違いがあるのでしょう
エンゲル係数について考察しているのですが、エンゲル係数が高ければ高いほど生活水準は低いとされる。 ではなぜ「エンゲルの法則」が成り立つのでしょうか? 説明していただける方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。
食品などに入っている防湿剤(シリカゲル)ですが、湿気を含んでパンパンになったものをまたもう一度使うことはできるのでしょうか?昔、誰かに可能だと聞いたことがあるのですが、もしやり方をご存知の方がいらしたら教えてください。
分子量1000~5000程度のものを回収してきたいのですが、ゲル濾過スピンカラムを2回繰り返して回収することはできるでしょうか。 まず排除限界1000程度のゲル濾過で分子量1000以上のものを回収し
ドライフラワー製作用にシリカゲルを買い、ただいま製作中です。 そこに記載されているシリカゲルを戻す方法に、「フライパンで温めながらヘラでかき混ぜる」とあるのですが、これに使ったフライパン・ヘラを今後料理に使っても
ブルーデキストラン2000を使用してゲルの充填がうまくいっていることを確かめようとしていたのですが、ブルーデキストラン2000の分子量はいくつなのでしょうか?私の持っている教科書には200万と書いてありましたが、その
オープンカラムを用いてゲル浸透クロマトグラフィーにより、試料を分離したいと思っています。 充填剤の選択や使用量、溶媒の選択、分離可能な試料の量など、実際の使い方を具体的に教えていただけないでしょうか。 あるいは関連
PBLGゲル(ポリγベンジルLグルタメートゲル)について詳しく勉強しようと考えています。所が、調べてみると、その文献の少なさに困っています。ネットにも、私の通っている大学の図書館にも文献がございません。この試料は、市販