はじめまして。初めて質問させていただきます。 よろしくお願いいたします。 私は、今マクロ経済学について勉強しているのですが、ケインズ学派と新古典派の違いについて困っております。 全体的な違い(ケインズがセイの法則を
今古典学派、ケインズ学派、新古典学派と経済学史の流れで調べています。古典学派は供給に比重を置きすぎた事、非自発的失業を認めていない事、市場万能主義だった事がケインズによって批判されていますが、新古典学派はまだ非自発的
非常に簡単に言いますと、小渕首相は、財政で大盤振る舞いをして、小泉首相は緊縮財政をしたと理解しています。 その政策の違いの根底には、小渕首相の場合には、経済学で言えば、ケインズ学派と言いますか、市場経済が悪いのだから
新古典派・マルクス派及びケインズ派の、成長や開発に対する考え方の相違はどういうものなのか?? 書物で調べてもなかなか分かりません! どなたか教えてください!! できれば早めにお願いしますm(__)m
古典派と新古典派とケインズ派の違いについて知りたいです。それぞれの特徴(長所と欠点)を中心に誰か詳しい人教えてください。
バブル期にどんな経済学が注目されていたのかを調べています。 今のところケインズ経済学とマクロ経済学が当時注目されていたのではないかと見ています。(これは国会図書館の蔵書検索を年代ごとで行い、頻繁に使われている言葉を
学派の不必要な理論なのかが区別できないのです。 例えば古典派がケインズ派の「政府の裁量的な財政政策」を長期的視点で否定するためにIS-LM分析を基礎に理論展開することはあっても古典派が古典派としての理論を単独で展開する際に
マックス・ヴェーバーの思想はナチス(ヒットラー)を生み出してしまったのでしょうか?
マクロ経済のケインジアンモデルがどうもよく理解できません(><) 基礎から簡潔に教えてください。 お願いします。
すごくお馬鹿な質問なのですが・・・ 製造年が古くてボロボロだったり、破れてしまったりしてるお札を見て思ったのですが、 日本人が一斉にお札を破る・燃やす・シュレッダーに掛ける等してそのお札を使用不可能にすると、 日本の経済は衰退するのでしょう